ゆうメイトは仕事柄、いろいろな人と接する機会がありますが、不思議な人たちの相手は大変です。世の中はいろいろな人がいると痛感させられる毎日でした。嫌み、冷やかし日常茶飯事です。危険を危惧させられることも少なくありません。
とあるアパートへの配達で(そのアパートは特殊なつくりで、階段から玄関までが室内風で真っ暗・無灯。懐中電灯必須)訪れても玄関の明かりをつけずに出てこられたときは、さすがに驚きと身の危険を感じました。相手の手が何気に湿っていたのも恐怖を倍増させられます。
そんな中で、ゆうメイトのおばさんたちのたくましさは感心させられましたね。
Go postal・・・なんとなく分かる気がします。
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